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おしらせ
「Flor de Caña – フロール・デ・カーニャ -」のホームページを開設いたしました

この度、南米ニカラグアの活火山の麓でこだわり造り上げた、 「Flor de Caña – フロール・デ・カーニャ -」が日本初上陸!新発売にともないホームページを開設致しました。
当ホームページでは、この極上のラムの魅力を発信しつつ商品のご紹介やイベント、最新情報などについて幅広く紹介していきたいと思っております。
皆様にとって利用しやすいホームページを目指して、内容を充実してまいりますので末永くお引き立て頂きますようお願い申し上げます。
こちらからご確認いただけます。
https://flordecana.jp
Chilled Magazineの記事にWodka Vodkaが取り上げられました!

皆様、日頃より「弊社商品」をご愛飲頂きまして、誠にありがとうございます。
この度ビール・ワイン・スピリッツ業界に特化した、ニューヨーク発のメディア・マーケティング企業 Chilled Mediaが運営する雑誌「Chilled Magazine」にて弊社のWodka Vodkaが取り上げられました。
記事では”ストレートで飲みたいポーランド・ウォッカ・BEST 10” が紹介され、その中の1本に「Wodka Vodka」が選ばれています。
(記事より抜粋)
“ウォッカの歴史は古く、その起源については諸説あるが、ポーランドとロシアの両国が発祥をめぐって争った過去も、ウォッカの魅力を持ってすれば不思議ではない。ウォッカを愛してやまないロシア人とポーランド人が、何世紀にも渡り拘り続けた飲み方、それは他でもない “ストレート”。ウォッカを知りたければ良く冷やしたストレート、譲れない理由がそこにはある。
Wodka Vodkaは原材料もすべてポーランド産にこだわった、本気のスピリッツラバーが造る偽りのない直球プレミアム・ウォッカだ。5度もの蒸留を施した雑味のないクリアな味わいは、Chilled Magazineが自信を持ってお勧めする伝統のストレートで味わうべきポーランド・ウォッカの1本目に相応しい。”
【Here are the top 10 Polish vodka’s you should sip neat】 – Chilled Magazine
※別ウィンドウでサイトが開きます。
【メディア掲載】1月21日付の高知新聞にて「コカレロ可杯(ベクハイ)」が紹介されました!

高知新聞にて「コカレロ可杯(ベクハイ)」が紹介されました!
記事では若者に人気の南米の酒としてコカレロを紹介。
また土佐を代表する酒文化である「可杯(ベクハイ)」にコカレロ版を作ることになった経緯など興味深い内容になっております!
南米原産リキュール・コカレロと”ラテン気質”といわれる高知人は相性もばっちり!?
飲むために働く!ひたすら陽気な高知の酒文化からインスピレーションを受け完成した「コカレロ可杯」。この宴会芸が、遠く南米の地で流行る日が来るのかもしれません。
記事本文はこちらからご覧いただけます。
https://www.kochinews.co.jp/article/339580/?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=tw-lp2020
※高知新聞のサイトが開きます。
「コカレロ可杯(ベクハイ)」が完成しました!

土佐を代表する酒文化である「可杯(ベクハイ)」にインスピレーションを受けた
「コカレロ可杯 COCALERO BEKU-HIGH」がついに完成!
【可杯(ベクハイとは?】
土佐地方の宴会の座興で親しまれる酒器「可杯(ベクハイ)」とは、杯の底が尖っていたり、穴があいていたりと、そのままではお酒がこぼれてしまう形をしています。つまり、一度注いだお酒は飲み干さないと下に置くことができないというなんとも楽しくも恐ろしいお座敷遊び道具。現地では飲みの席を盛り上げるアイテムとして長年親しまれています。
【飲み干すまで下に置けない杯???】
ベクハイは「可杯」と書きますが、”可”の文字は漢文では「可●●」と使い「●●すべし」と読まれます。”可”という文字は●●という動詞の前に書くことはあっても、文末に書くことはないので「下につけない文字」ということから、下に置けない杯のことを「可杯」と呼ぶようになったそうです。
【コカレロ可杯とは?】
「ディアブロマスク」「コカボム」「コカの葉」の3種の盃と6面に上記3種の図柄が描かれた「独楽(こま)」のセットです。
①鼻が長く尖っているディアブロマスクの盃
②コカボムの形をした盃
③コカの葉の盃
④独楽(こま)
ディアブロマスク杯は鼻が邪魔をするので飲み干さないと下に置けません。
コカボム杯コカの葉杯には下部に小さな穴が開いていますので、お酒を注いだら指で押さえていないと漏れてしまいます。
兎にも角にも、3つの盃とも一度注いだら飲み終わるまで置くことができない恐ろしい盃なのです。
【コカレロ可杯の遊び方】
壱、「べろべろの神様」を歌いながら、独楽(こま)を回す。
弐、独楽の軸が指した方向にいる人が当たり!
参、出た独楽の図柄の盃に酒を注いで飲む。
土佐の酒呑みの間では、夜更け過ぎまで延々と続く酒席には「べろべろの神様」が降臨するとまことしやかにささやかれている。
「べろべろの神様」の歌を口ずさみながら独楽を回せばあら不思議!飲みたそうな人に当たるのです!
【歌ってみよう!「べろべろの神様」】
🎵べろべろの〜 神様は 正直な神様よ〜
🎵お酒のほうへと おもむきゃれ〜
🎵エェ おもむきゃれ〜
「べろべろ」を「コカべろ」に替えたり、
「お酒」を「男前」「助平」「べっぴんさん」
などに替えるともっと盛り上がりますね!
「べろべろの神様」MV動画配信中!!
コカレロ可杯セットがあれば、粋な宴会遊びでコカレロを何倍も楽しく飲めちゃうこと
間違いなし!2020年の宴会は「コカレロ可杯 COCALERO BEKU-HIGH」で決まり!
SWITCH ONLINEに、コカレロバー@FFKT についての記事が掲載されました!

昨年惜しまれつつ最後を迎えた、国内のみならず海外からの評価も上々だった良質イベント『TAICO CLUB』。なんと今年6月に、その創設メンバーによる新イベント『FFKT(the Festival Formerly Known as TAICOCLUB)』が同じ場所、同じ日程でスタートしました。映えある初回開催ということで、我々も代官山のDébris(デブリ)メンバーと共に、弊社取扱いリキュールを提げ堂々の参戦をしてきました!
その様子が、さまざまなカルチャー領域で第一線を走り続ける表現者たちを取り上げる雑誌『SWITCH』、そしてトラベルマガジン『Coyote』などを手掛ける編集社 “スイッチ・パブリッシング” が運営する総合メディアサイト<SWITCH ONLINE>にて紹介されました!
カウンターカルチャーマガジン『DEAL』の編集長であり「フェスおじさん」としても有名な菊池崇氏による記事の内容は、オールナイトで開催されるFFKT会場にオープンしたコカレロバーについて「踊り足りないパーティーピープルの更なるエネルギー源として、深い時間まで賑わっていた。」と綴られています。コカレロだけでなく、弊社取扱いの多様なリキュール等を使ったカクテルがセレクトされたコカレロバーは、ビールに飽きた深夜のパーティーにうってつけとお誉め頂きました。FFKTの熱い夜とコカレロバーについての詳細は、<SWITCH ONLINE>のサイトで閲覧できますので、ぜひチェックしてみてください!
SWITCH ONLINE
躍進企業応援マガジン『COMPANY TANK(カンパニータンク)』にアイデイ商事が取り上げられました!

COMPANYTANK(カンパニータンク) 2019年7月号でアイデイ商事を取り上げて頂きました!
躍進企業応援マガジン『COMPANY TANK』は、ビジネスの現場から生の情報を発信し、中小企業経営者の皆様と、一歩を踏み出したい人達を応援する雑誌で、日本経済を支える中小企業経営者や個人事業主の方々。時代の最前線でビジネスに挑み続けるリーダーたちの、チャレンジする理由や姿勢、成功の要因に迫ります。
元ボクシング世界王者の西岡利晃さんをインタビュアーに対談形式でお話させて頂きました。企業としての事業活動をはじめ、歩んできた道のりや経営・事業そしてコカレロ等取り扱いブランドの事を掲載頂きました。
今回掲載いただきました紙面はWebサイト「注目企業.com」上にも公開されていますので、
是非ご覧下さい。
注目企業.com
なお、COMPANYTANK 2019年7月号はオンラインでもご購入頂けます。
Amazon
弊社企業広告が日経MJ全国版に掲載されました。

「日経MJ」は日本を代表するクオリティーペーパーの日本経済新聞社が発行するマーケティングジャーナルの専門情報を鋭く追求した専門紙になります。流通・サービスなど生活産業の現場で直接役立つマーケティング情報を紹介し、百貨店、スーパー、コンビニエンスストア、専門店など広範囲な業種の最新動向を伝える唯一のマーケティングジャーナルです。
この度、弊社の企業広告が7/5(金)の日経MJ全国版 14面(フード面)に掲載となりました。
新聞広告を見逃してしまった方のために以下よりご確認いただけます。
日経MJ全国版 7/5(金)

ストリーミングメディア「DOMMUNE」初のレギュラープログラムとして昨年2月から1年間に渡り配信してきた「Cocalero presents HIGHLIFE」が、SEASON.2として4月より毎月第2火曜日のレギュラープログラムとしてDOMMUNEに帰ってきました!
”HIGHLIFE”=日常(Life)に音楽とアートのスパイス(High)!をコンセプトに、独自に活動しているアーティストやシーン、パーティーやフェスティバル等にフォーカスを当てて放送するプログラム”HIGHLIFE”のSEASON.2!
初回である4/9(火)は、「Pick Up Asian Scene」として日本を含むアジア圏で独自の活動をするアーティスト/スポットにフォーカスし19:00〜24:00の5時間ぶち抜き配信でお送りさせて頂きました!
19:00〜21:00の前半プログラムにはアジアの中でも特に最先端のダンスミュージックを発信し続ける東京にて活躍する若手女性アーティストを特集!ライヴアクトにには、viviとmimiの日本人女性ヒップホップユニット DFT(Don’t Fxxkin’ Touch)が登場。DJには日本とナイジェリアとのハーフで、WOMB、VISIONなどで活躍する女性DJ、KATIMI AIが出演。
21:00〜24:00の後半プログラムには、香港のクラブ「oma」を中心に活動する日本人DJ、Taku Hirayama。近年国際的にも注目を得ているベトナムから、野外フェス「FFKT」にも出演が決まっているDJ、Hibiya Lineが登場。ライヴアクトには日本を代表する縄文トランスバンドRABIRABIがライブを披露。
トークにはベトナムのリゾート地ダナンにて日本レストランを経営する矢澤幸三郎氏、ベトナムと日本を繋ぐベトナムコーディネーター Masa氏を招き各地のシーンについて語ってもらいました。また、香港で10年に渡りシーンを見てきた弊社代表取締役 土居も出演させて頂いております!
「COCALERO presents ‘HIGHLIFE’ on DOMMUNE Season.2」はcocalero.jp内の『MEDIA』ページで今回も全放送配信させて頂くことになりました!
もう一度ご覧になりたい方も、 放送を見逃してしまった方も、ぜひこの機会にお楽しみください!
COCALERO.JP
※年齢認証して頂いた後、『MEDIA』ページにて閲覧頂けます。
Liquor.com「プロが最もおすすめするジン5本」の中にMALFYが選ばれました!

アルコール関連のデジタル媒体として圧倒的な影響力と情報力を誇るLiquor.comの特集記事「スピリッツ黄金時代を生きる今、プロが最もおすすめするジン5本」の中で、弊社取り扱い商品 “マルフィ・コン・リモーネ” が取り上げられました!
ジン業界の2大重鎮、サンフランシスコのジン・バー「ホワイトチャペル」のマネージャー、ミッシェル・ダニエル氏と、ジン・フェス「ジン・ワールド」の創始者・ナターシャ “ジン・ガール” バラミ氏曰く、ジン選びで大切なのは「違ったジャンルのジンを選ぶこと」。これさえ間違えなければ、「自宅バーという限られた空間からでも、無限大の可能性を生み出すことが出来る」とのことです。
“マルフィ・コン・リモーネ”については「最近のジン業界にニューウェーブを巻き起こしている」と紹介、「贅沢なレモン中心のフレーバーなのにボタニカルが強すぎないのがジン・トニックに最高」また「ウォッカベースのドリンクに代替で合わせても、通を唸らせることの出来るクオリティー」と評価しています。
【5 ESSENTIAL GIN BOTTLES YOU NEED FOR YOUR HOME BAR】 – liquor.com
※サイト閲覧には年齢認証が必要です。
BizStyle関西版2019年3月号 掲載のお知らせ

BizStyle関西版2019年3月号で弊社の取扱ブランド「Wódka Vodka – ウォトカ ウォッカ -」の紹介記事が掲載されました!
ウォッカの起源を巡るポーランドとロシアの論争から、各国の名だたる賞を多数受賞した経緯など、ウォトカの魅力をたっぷりご紹介して頂いております!!
またウォトカを使った一押しカクテル「生搾りウォトカサワー」のレシピの紹介コーナーもありますので、ぜひチェックしてみて下さい!
BizStyleのウェブサイトでも閲覧することが可能となっております。是非御覧ください。
BizStyle(ビズスタ)関西版2019年3月号 ※別ウィンドウでサイトが開きます。